エリート学院四ツ谷

弊塾に
ついて

青空を背景に机と椅子が並べられている

子どもは ビジネスの道具ではない!
エリート学院は 本気で生徒と向き合います!

多くの受講生は言います。

「こんな指導は初めてだ」「こんなに真剣に取り組んだことはない」 と。

そして多くの受講生は「合格」を勝ち取りこう言います。「国語のおかげで合格出来た」と。

今あなたが受けている国語の授業が正しいかどうかはわかりません。 ただし、「成績が伸びない」「何をすればいいかわからない」「授業の内容がわからない」のであるなら、このまま入学試験を迎えても本当に大丈夫でしょうか?

私たちは言い切ります。「偽り」の指導はいたしません、「偽り」の励ましはいたしません、と。

「合格」のための「真」の国語教育を追及し、あなたが本当の「合格」を成し遂げるまで、私たちは全力でサポートしてまいります。

弊塾の特徴

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特徴1

電球を持つ手
主宰自らの指導で、
〝勝てる〟力をつける

弊塾では、約25年間大手予備校・学習塾で教鞭を執ってきた 主宰自らが編み出した「論理構成図解」を用い、対話を通じて思考力を深めていき、 受験に勝てる本物の「国語」力を養成してまいります。 弊塾はすべての指導を主宰自ら行います。したがって、指導生一人ひとりの個性や学力、志望校を常時把握しながら、的確な指導を行うことが可能です。 そして、その主宰は「国語のプロフェッショナル」です。学習塾でよくある光景、それは国語の専門外の先生が国語の授業を担当していることです。そのような専門外の先生が「本物の国語」を教えられるかというと、それは無理な話です。もちろん個別指導塾のアルバイト先生は論外です。 国語のプロか否か、それはお子様のノートをみれば一目で分かります。

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特徴2

本を持つ男性
論理と知識、
そして「わかりやすさ」

「なんでも答えてくれる」「授業がわかりやすい」。指導生のアンケートで最も多く見られる評価です。 まず「論理的解説」にこだわっています。文章内容を論理的に解説し、解答へのアプローチを論理的に説明する。そして「なぜ間違ったのか?」を論理的に指摘する。この「論理」にこだわることが、指導生自身の「論理的思考能力」へとつながってまいります。 そして「知識・教養力」がなければ難関校の入試問題を克服することは出来ません。読解の解説にとどまらず、その背景にある「知識・教養」にまで論究してまいります。それが可能なのは「国語のプロフェッショナル」だからです。 そして最後に「わかりやすさ」。〝難しいことを難しく説明する〟のは簡単です。しかし「難しいことをわかりやすく説明」出来なければ、「真」のプロフェッショナルとは言えません。これまで一貫した方法論にて、視覚的にもわかりやすい、ブレない指導法で、圧倒的な信頼を築いてまいりました。
「百聞は一見にしかず」、是非弊塾の門をたたいてみて下さい。

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特徴3

青空を背景にしたQ&Aの看板
圧倒的な合格実績と
上位生が認める指導

是非[合格実績]をご覧下さい。医学部医学科・旧帝大・国公立大・早慶上智大・MARCH大・関関同立大、他。毎年難関校合格者を輩出し続けております。これは「合格」にこだわった指導を心がけているからです。「合格」という〝成功体験〟につなげることが、生徒様のこれからの人生に大きな意味を与えると考えております。 そして何よりの強みが「できる生徒が満足する指導」です。最上位の生徒様が満足できる指導力を兼ね備えた講師はごくわずかの中、慧眼の持ち主である生徒様に認めて頂き光栄でございます。 もちろんスタートはゼロからで大丈夫です。ここからどれだけ成績を伸ばし、志望校に合格できるか?「できない生徒を志望校合格へ」「できる生徒を志望校合格へ」。そのプロセスを、 指導生一人ひとりの個性や学力、志望校を常時把握しながら、的確な指導を行い、そして「わかりやすい授業」を通じて、成績向上⇒「合格」への〝成功体験〟とつなげていく。それが[エリート学院四ッ谷]の指導なのです。

図書館で書籍を手にとる男性

ポリシー

私塾長のポリシー、それは「国語以外は教えない」ことです。いろんな教科が教えられる、それはそれで素晴らしいでしょう。しかし、どれだけ自分の担当教科・科目の研究をしているでしょうか?私は、膨大な量の入試問題を、解答、研究、分析を毎年ライフワークのように行っております。したがって、他教科・科目の同様の事柄をする時間的余裕がございません。したがって、いかに専門性のある講師(先生)に教わるか、それがこれからのその教科・科目に対する「ノビ」へとつながってまいります。

弊塾のオンライン授業

すでに録画された映像授業とは違って、生中継で1対1の授業を行いますので、
質問等もその場で行うことができます。

〜こんな方にお勧め!〜

通勤電車のイラスト

部活等で忙しく、塾に通う時間がとれない

授業のイラスト

地方の塾に通っているが先生の質が良くない

先生が個別で男子生徒に勉強を教えているイラスト

個別指導で自分に合ったきめ細やかな指導をしてほしい

東京の摩天楼シルエット

首都圏の学校を志望するので、東京の先生に教わりたい

自身のある男性イラスト

やっぱり授業が「一流」の先生に教えてもらいたい!

ご準備いただく機器

ノートパソコンイラスト

or

タブレットのイラスト

パソコンもしくはタブレット端末
(パソコンの使用をおすすめいたします)

ヘッドフォンイラスト
webカメラのイラスト

マイク付きのヘッドフォン、WEBカメラ
(ノートパソコンに内蔵のものでもかまいません)

WEBでカウンセリング面談の上、カリキュラムを設定し、必要な教材等はこちらの方からお送りさせていただきます

大学入試を目指すあなた(君)へ

何度も言います。「大学入試はそんなに甘く合格出来るものではありません!!」 余程のこと(それは想像を遙かに超える努力)がない限り、低偏差値からの「逆転合格」は起こりません。 そのことに気づいてください。偏差値40台であっても、偏差値60超えを果たし、MARCH大に合格した生徒もいますが、 それは私の教授だけでなく、彼、彼女らはそれ相当の努力をしています。何もしない、普通にするだけ、楽(らく)して合格したいと思っている諸君、ハッキリ言います。 〈あなたの高校の偏差値=合格(MAX)可能な大学の偏差値〉です。だから、偏差値55の高校でフツーに勉強しただけの生徒は、MAX「日東駒専」に合格出来たら万々歳です。 さらにその上の偏差値60超えの難関大学(MARCH/関関同立大以上)に合格するためには、あと偏差値5以上伸ばすための相当の「努力」をしていかなければなりません。 この「偏差値5」を伸ばすのが、本当に難しいのです。

本気で合格を目指したいですか?
本気で努力するのなら
本物の授業をご提供いたします。

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エリート学院は〝結果〟を出す指導

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